代表よりご挨拶
代表カウンセラー
Masayo Ogawa
小川 雅代
はじめまして、Present-ALIVE(プレゼント・アライブ)代表カウンセラーの小川雅代と申します。
この度は、Present-ALIVEのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
Present-ALIVEでは、カサンドラ症候群でお悩みの方や、ADHD、HSPなどの特性による人間関係の悩み、またそれらに伴うパートナーシップや離婚問題などについてのカウンセリングを行っています。
まずは簡単ではありますが、私の自己紹介をさせてください。
私がカウンセラーとしての活動を始めたのには、ある大きなきっかけがありました。
数年前、私はある出来事がきっかけで命の危機に直面し、ICU(集中治療室)で過ごす経験をしました。
集中治療室で天井を見つめながら、頭に浮かんだのは「後悔」の二文字だけでした。
「私・・・本当はもっと自分の人生を生きたかった」
そう心の底から気づいたことが、私の人生の大きな転機となりました。
それまでの私は、無意識に周りに合わせた「仮面」をかぶって生きてきました。
退院後は、その仮面を外して「自分の人生を生きよう」と決意し、独立起業しました。
まずは、私の得意とする写真撮影やホームページ制作で活動をスタートしました。
新しい世界に飛び込み、多くの方と出会う中で、少しずつ「本当の自分」を感じられるようになりました。
自分を必要としてくれる人がいること、誰かのお役に立てることに喜びを感じるようになったのです。
その頃、もともと興味があった心理学を本格的に学び始め、心の仕組みの奥深さを知りました。
「私は、どうしてあんなに苦しかったのか」
その理由を心の構造から理解できたことで、初めて自分を受け入れられるようになりました。
そして「カサンドラ症候群」という言葉を知ったのです。
それまでの私は、パートナーとの関係の中で「すべて自分が悪い」と思い込み、自分を責め続けていました。
しかし、その背景にある要因を知り、腑に落ちたとき、気持ちが少し軽くなったように感じました。
カサンドラ症候群だけでなく、心理学を学ぶ中で、ADHDやHSP、ASDといったさまざまな特性があることも知りました。
しかし、これらは周囲に理解されにくく、孤独感を抱えやすいものでもあります。
カサンドラ症候群の「カサンドラ」とは、ギリシャ神話に登場する、予言を信じてもらえなかった王女カサンドラの名前に由来しています。
目に見えない苦しさは、周囲に理解してもらいにくいものです。
「伝わらない苦しさ」を象徴する言葉として使われているのが、カサンドラ症候群です。
心理学を学ぶにつれて、その構造を少しずつ理解できるようになりました。
もしかしたら、私と同じように苦しんでいる方の力になれるかもしれない。
そう思うようになったことが、カウンセラーを志した原点です。
独立後は、ホームページ制作や写真撮影の仕事を通して、多くの方と関わる機会をいただきました。
その中で、「話を聴いてほしい」「相談したい」というお声をいただくことが増えていきました。
お一人おひとりと向き合う中で、カウンセリングがいつしか私の活動の中心となっていきました。
そして現在は、カウンセリングを軸とした活動を行っています。
カサンドラ症候群の孤独は、外からはなかなか見えにくいものです。
かつての私が支えられたのは、「わかってもらえた」と感じられたことでした。
そんな経験をした私だからこそ、今度はあなたの気持ちに寄り添う存在でありたいと思っています。
あなたが自分の人生を取り戻し、穏やかな日々を過ごせるように。
あなたの歩幅に合わせて、丁寧にお話をお聴きします。
どんな些細なことでもかまいません。
もし今、つらさや苦しさを感じているなら、一度60分の無料カウンセリングをご利用ください。
小さな一歩が、これからの変化につながるきっかけになるかもしれません。
この度は、Present-ALIVEのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
Present-ALIVEでは、カサンドラ症候群でお悩みの方や、ADHD、HSPなどの特性による人間関係の悩み、またそれらに伴うパートナーシップや離婚問題などについてのカウンセリングを行っています。
まずは簡単ではありますが、私の自己紹介をさせてください。
私がカウンセラーとしての活動を始めたのには、ある大きなきっかけがありました。
数年前、私はある出来事がきっかけで命の危機に直面し、ICU(集中治療室)で過ごす経験をしました。
集中治療室で天井を見つめながら、頭に浮かんだのは「後悔」の二文字だけでした。
「私・・・本当はもっと自分の人生を生きたかった」
そう心の底から気づいたことが、私の人生の大きな転機となりました。
それまでの私は、無意識に周りに合わせた「仮面」をかぶって生きてきました。
退院後は、その仮面を外して「自分の人生を生きよう」と決意し、独立起業しました。
まずは、私の得意とする写真撮影やホームページ制作で活動をスタートしました。
新しい世界に飛び込み、多くの方と出会う中で、少しずつ「本当の自分」を感じられるようになりました。
自分を必要としてくれる人がいること、誰かのお役に立てることに喜びを感じるようになったのです。
その頃、もともと興味があった心理学を本格的に学び始め、心の仕組みの奥深さを知りました。
「私は、どうしてあんなに苦しかったのか」
その理由を心の構造から理解できたことで、初めて自分を受け入れられるようになりました。
そして「カサンドラ症候群」という言葉を知ったのです。
それまでの私は、パートナーとの関係の中で「すべて自分が悪い」と思い込み、自分を責め続けていました。
しかし、その背景にある要因を知り、腑に落ちたとき、気持ちが少し軽くなったように感じました。
カサンドラ症候群だけでなく、心理学を学ぶ中で、ADHDやHSP、ASDといったさまざまな特性があることも知りました。
しかし、これらは周囲に理解されにくく、孤独感を抱えやすいものでもあります。
カサンドラ症候群の「カサンドラ」とは、ギリシャ神話に登場する、予言を信じてもらえなかった王女カサンドラの名前に由来しています。
目に見えない苦しさは、周囲に理解してもらいにくいものです。
「伝わらない苦しさ」を象徴する言葉として使われているのが、カサンドラ症候群です。
心理学を学ぶにつれて、その構造を少しずつ理解できるようになりました。
もしかしたら、私と同じように苦しんでいる方の力になれるかもしれない。
そう思うようになったことが、カウンセラーを志した原点です。
独立後は、ホームページ制作や写真撮影の仕事を通して、多くの方と関わる機会をいただきました。
その中で、「話を聴いてほしい」「相談したい」というお声をいただくことが増えていきました。
お一人おひとりと向き合う中で、カウンセリングがいつしか私の活動の中心となっていきました。
そして現在は、カウンセリングを軸とした活動を行っています。
カサンドラ症候群の孤独は、外からはなかなか見えにくいものです。
かつての私が支えられたのは、「わかってもらえた」と感じられたことでした。
そんな経験をした私だからこそ、今度はあなたの気持ちに寄り添う存在でありたいと思っています。
あなたが自分の人生を取り戻し、穏やかな日々を過ごせるように。
あなたの歩幅に合わせて、丁寧にお話をお聴きします。
どんな些細なことでもかまいません。
もし今、つらさや苦しさを感じているなら、一度60分の無料カウンセリングをご利用ください。
小さな一歩が、これからの変化につながるきっかけになるかもしれません。
プロフィール
| ニックネーム | 雅代 |
|---|---|
| 星座 | 蟹座 |
| 誕生日 | 6月27日 |
| 血液型 | O型 |
| 好きな食べ物 | チョコ、ハンバーグ、チーズ、珈琲、コロナビール |
| 住んでいる地域 | 千葉県市川市 |
| 趣味 | 映画鑑賞、スキー、テニス、旅行 |
| 未既婚 | 二児の母 |
